沿革


歩んできた道

沿革

2017

  • 2017現在.5件の特許(日本特許1件)、8件の特許出願、海外特許出願、商標権、 デザインなど多数の知的財産権保有
  • 05月 日本初FEELBOTプログラムの試験運営実施(硏究モデル校)
  • 01月 FEELBOTプログラムの日本特許取得

2016

  • 12月 日本NESICとFEELBOT事業のMOU締結
  • 11月 日本清瀬市教育委員会などでFEELBOTプログラムのデモ実施
  • 10月 日本の小学校でFEELBOTサービスの実施を協議
  • 08月 世界的なITグループ ガートナーとベンダーブリーフィング(北米進出協議)
  • 07月 日本京セラとNDA締結
  • 06月 日本文部科学省訪問(FEELBOTプログラム紹介)
  • 05月 第7回東京教育ITソリューションフェア(EDIX)参加
  • 05月 FEELBOT E-MOVISON 試験事業実施(モデル校-4校)
  • 03月 FEELBOT 3.0サービス
  • 03月 忠清北道教育庁: 70校でFEELBOT 運営実施-ライセンス

2015

  • 09月 2015 Eラーニングコリア 未来創造科学部館で展示(VIP試演)
  • 09月 「FEELBOT」教育部 政府3.0制作コンテストで大賞受賞(150チーム参加)
  • 08月 忠清北道教育庁<FEELBOT スケッチ>放課後授業で試験運営
  • 08月 国防部精神戦力増強事業に参加
  • 07月 忠清北道創造経済革新センター全国特許事業化アイデアベスト10に選定 (FEELBOT E-MOVISION : LG電子の支援)
  • 06月 KOTRA主催SMART KOREA in TOKYO 参加
  • 05月 第6回東京教育ITソリューションフェア(EDIX)参加(朝日新聞に紹介)
  • 05月 忠清北道創造経済革新センタースタートアップ支援
  • 03月 FEELBOT 2.0サービス
  • 03月 陰城教育庁の特色事業に選定(29校実施)

2014

  • 12月「FEELBOT教師の会」運営事例発表会及び図書発刊
  • 11月 FEELBOT運営拡散のために関係機関とMOU締結:陰城郡(タブレットの無償提供)、教育庁(運営支援)、KT(運営環境の無償提供)、陰城警察署(運営支援)、忠清北道知識産業振興院(運営支援)
  • 11月 未来創造科学部<学校暴力予防コンテンツ>選定(3億ウォン支援)
  • 09月 「忠清北道FEELBOT教師の会」組織
  • 08月 教育現場に適用(第60回科学展覧会最優秀賞受賞
  • 04月 FEELBOT 1.0パイロットリリース(陰城教育庁、陰城警察署と試験運営

2013

  • 08月~12月 FEELBOT alpha製作及び国際PCT出願、試験運営
  • 04月 D2EMOTION株式会社設立(Dream Design Emotion)

2012

  • 03月~08月 FEELBOTコンテンツの企画及び特許出願、登録